

急な腹痛、繰り返す不調。
「体質だから」と諦めていませんか?
検査で異常なしと言われた過敏性腸症候群(IBS)への専門アプローチ
こんなお悩みはありませんか?
もし1つでも当てはまったら・・・
ぜひ1度当院の施術を試してください
過敏性腸症候群(IBS)とは
検査をしても異常がないのに、腹痛や下痢・便秘に苦しむ方が少なくありません。 精神的なストレスだけでなく、身体の緊張による「脳腸相関」の乱れが深く関わっています。独自の鍼灸アプローチで、腸の過敏性を鎮めます。
なぜ、お腹の不調が続くのか?
脳腸相関とストレスの循環
脳と腸は密接に連動しています。精神的ストレスが自律神経を通じて腸を乱し、その不調がさらなるストレスを生む「負のループ」が原因です。
首・肩こりと自律神経の乱れ
深刻な首・肩こりは自律神経を乱し、無意識にリラックスできない状態を作ります。これが内臓の正常な動きを物理的に妨げてしまいます。
生活習慣の影響
食生活の欧米化や生活リズムの乱れも、腸の機能を過敏にさせ、不快な症状を悪化させる要因となります。
IBSの主なタイプ
急な便意と腹痛
電車内や会議中など、すぐにトイレに行けない状況で症状が出やすく、特に男性に多い傾向があります。
慢性的な張りと腹痛
便意はあるのに排便できない状態が続き、お腹の張りが苦痛になります。女性や若い男性に多いタイプです。
下痢・便秘の反復 / ガス症状
下痢と便秘を繰り返し、強い張りやガス漏れへの不安から、周囲の目が気になって症状が悪化する場合があります。
なぜ、鍼灸が選ばれるのか
当院のIBS治療の特徴
治療計画の目安
5回を1セットとし、症状の改善度合いを見ながら方針を説明いたします。目安は5回から15回ほどになることが多く、初めは週2回程度の通院を推奨しております。無理な継続を強いることはありませんのでご安心ください。
笑顔の日常を取り戻すために、全力でサポートいたします。
患者様全員がマニュアル通りの同じ施術ではありません!
当院では下記の治療を組み合わせて
【患者様に一人一人に合った最適の施術】を提供いたします。
施術の流れ
院長からのメッセージ
私自身、長年「治らない腰痛」に
苦しんできた一人です。
当院のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
小学生の頃から私を悩ませ続けた腰痛。どこへ行ってもスッキリしない、あの「いつまで続くんだろう」という不安な気持ちは、痛いほどよく分かります。その経験が、今の私の原動力です。
鍼で整え、日常の「心地よい動き」で維持する。
私の腰痛を救ってくれたのは、鍼治療と、身体の状態に合わせた「ちょっとした意識の向け方」でした。ハードな運動は必要ありません。施術で整ったお身体を、負担のない自然な動きで維持していく。この組み合わせが、改善への最短ルートだと確信しています。
不調の原因は一つではありません。だからこそ、当院ではじっくりとお話を伺う時間を大切にしています。お身体のことはもちろん、生活の中での小さなお悩みも、どうぞ安心してお話しください。





お電話ありがとうございます、
鍼灸院はりセラ淡路町院でございます。